観葉植物用語 ラ・ワ行

ランナー/
親株の株元から長く伸びて子株をつける茎のことです。この子株が地表につくと発根して根付きます。またの名を「走り茎」ともいいます。オリヅルランが有名です。

腋芽/
植物自体の幹となる茎から出る茎や葉の総称です。

One Response to “観葉植物用語 ラ・ワ行”

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ